30代女性/二重全切開+脂肪除去
高校生の頃から一重で、社会人になってからもアイプチが手放せませんでした。朝は忙しく、少しでも時間を短縮したいのに、二重幅が決まらない日は外出前に気分が沈むこともありました。さらに、夕方になると皮脂でラインが落ち、鏡を見るたびに「また崩れてる…」とストレスを感じる毎日。写真を撮ると左右差が出てしまうのも長年の悩みでした。
そんな中、Leap beauty clinicの症例をSNSで見つけました。やりすぎず、だけど確実に変化している“ちょうどいい仕上がり”。ここなら私の理想が叶うのではないかと感じ、カウンセリングを予約しました。
当日は緊張していましたが、先生がまぶたの厚み、脂肪量、筋肉の働き、左右差を細かく見ながら、丁寧に説明してくれました。「まぶたの厚みや脂肪量を踏まえると、この幅だと少しだけ重たく見える可能性があります。」「こちらのラインのほうが、経過も安定しやすく自然に見える方が多いですね。」と、希望をただ聞くだけではなく“医学的に似合うライン”を一緒に探してくれたのが印象的でした。まさに“ライン設計”という言葉がしっくりくるカウンセリングでした。
手術当日、スタッフさんが優しく声をかけてくれたおかげで落ち着いて臨めました。麻酔の痛みは一瞬でしたが、それ以降は大きな痛みはなく、進行状況をその都度伝えてくれたので安心感がありました。
ダウンタイム中は腫れや内出血があり不安になる瞬間もありましたが、経過LINEに写真を送るとすぐに「これは正常範囲です」「今日はここまで腫れが引いてきていますね」と丁寧に返信があり、精神面でも支えられました。
2週間を過ぎた頃から急にラインが落ち着き始め、1ヶ月後にはメイクが楽しくなるほど自然な仕上がりに。朝の準備も格段に楽になり、気分まで前向きに。まさに“毎朝のストレスから解放”されました。周囲にもバレず、でも写真は確実に盛れるようになり、自分史上いちばん好きな目元になれました。

