
【鼻フル整形】鼻中隔延長、鼻尖形成、耳介軟骨移植を図で解説!
はい。どうもお疲れ様です。
はい。お疲れ様です。
今日はなんと、鼻フル。
鼻フル、そうですね。
らしいですね。
はい。
鼻フルってなんかよく聞くんですけど、何があるんですか?
正直、決まりがあるわけじゃないんですけども、一般的には、鼻尖形成、軟骨移植、鼻中隔延長。この3つは最低限やるケースが多いですね。
ああ、それが鼻フル。
はい。
で、今日はその3つと、あとはプロテーゼですね。
あと鼻といえば本当あれですよね。なんか鼻の幅をこう切るのも小鼻縮小っていうのもあるんですけども。
今日は、えっと?
鼻尖形成。
はい。鼻尖形成。
軟骨移植。
軟骨移植。
はい。鼻中隔延長。
鼻中隔延長。これで3つが鼻フル。
はい。
で、プラス鼻プロテーゼ。
あの、4つの手術ですね。
ということは、読んで字のごとくで言うと、今日の患者さんは鼻の高さと鼻筋に悩んでるってことですね。
鼻筋は、高さを出す時に鼻先だけ高くなるとね、違和感が出ちゃう場合があるので、鼻筋も一緒に高くしましょうということで、プロテーゼが追加になっている。
単純に鼻尖形成って鼻を尖らせるから、先だけ尖らせちゃうとピノキオみたいになっちゃうってことですね。
はい。そうですね。
じゃあ、それをこう綺麗にするために鼻筋を。
はい。
通すということで。
はい。じゃあ今日は土門先生の鼻施術を見ていきたいと思います。よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
鼻整形手術の様子

今ですね、えっと、鼻のある程度、手術の土台が整ったんで、耳の軟骨を最初に取ります。
あったね。
うん。うん。うん。
こうだったかな?違う気がするんだ。
うん。
ちょっと押し付けます。
これさ、苦しいやつ。
痛い。ごめんなさいね。ちょっと痛い。
痛いですよね。ごめんなさいね。
そうですね。
お疲れ様です。
お疲れ様です。
いやあ、あの先生。
はい。
手術を拝見したんですけど、難しいです。
何がどうなってるのかわかんなくて。パッカンしてるところがあったじゃないですか。
なんでちょっとあの辺の構造とかどうなってるのかよくわからなかったんで、自分がやるってなったらちょっと不安なんですよ。
なので、ちょっとイラストとかで分かりやすく解説してほしいです。
分かりました。
鼻整形の解説

はい。じゃあよろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
はい。では手術終わりの土門先生ですが。
はい。お疲れ様でした。
今日やった3つの手術が、鼻中隔延長、鼻尖形成、耳介軟骨移植。
鼻フルと言われる手術だと思うんですけども、同時になんかいろんなものを進めてたじゃないですか。
まず最初に鼻の方を開けて、施術する場所を作ってましたね。
そうですね。はい。
で、その後に今度耳の施術に行って、耳から取り出してましたね。
あれが俗に耳介軟骨っていうことですよね。
で、耳介軟骨を取り出して、そちらを今度適切な大きさにカットして、入れ込むっていうのをやってたと思うんですけど、ただ乗せればいいわけじゃなくて、なんか縛ったりとかしてましたよね。
そうですね。乗っけるだけだと動いちゃうんです。
固定をしていきたい。
はい。
なんでそちらを具体的にどういったことをやってるのかっていうのを、イラストを拝見しながら解説していただければと思います。お願いします。
はい。
今回の患者さんはですね、いわゆる鼻フルと呼ばれる鼻尖形成、鼻中隔延長、耳介軟骨移植というのを行って、鼻のプロテーゼを一緒に入れている患者さんになります。
鼻プロテーゼに関しては鼻筋の手術になるんですけども、その他の鼻尖形成、鼻中隔延長、耳介軟骨移植に関しては鼻先の手術になりますので、鼻先の手術を3つまとめて同時に行った患者さんになります。
うん。
なので、今回の契約はそういった内容なので、3つ同時に鼻の手術をしてるんですけども、実際は耳介軟骨移植、鼻尖形成、鼻中隔延長っていうのは、それぞれ独立した手術にはなっています。
なので、単独の契約だったりすると、それだけ行うことも中にはあります。
じゃあそれぞれ目的が違う手術をしてるっていうことですね。同時に。
はい。
鼻フル整形3施術ごとの解説

じゃあ先生、それぞれその施術っていうのは何のためにやってるのか教えてほしいです。
まず順番にいくと、まず鼻中隔延長ですね。
1.鼻中隔延長
鼻中隔延長っていうのは何かというと、お鼻の奥底にですね、ど真ん中に鼻中隔という柱となる軟骨があります。これをですね、延長なんですけど、どう延長してくるかというと、奥に眠ってるので、それを鼻先の方に引っ張り出してきた。
もともとある軟骨に対して違う軟骨をくっつけて伸ばしていくので、鼻中隔延長っていう名前になってます。
なので、これ何のためにしてるかというと、柱なんですよ。柱。
鼻を高く出す上で柱がないと、にゃっと潰れちゃいますんで。
その柱を強固なものにするために、鼻中隔というもともとある軟骨を一部延長させて、しっかりとした柱を作っていきます。
これは鼻中隔延長という手術です。
2.鼻尖形成
鼻尖形成っていう別の処置があるんですけど、これはですね、鼻中隔延長によって柱を作った上で、土台を作るイメージですね。
具体的にどういう手術かというと、今度は鼻翼軟骨ですよ。
このお鼻のカーブがありますよね。
このお鼻のカーブの軟骨を使った手術になります。
これがですね、日本というかアジアの場合はですね、結構この軟骨をこうパカッと開いてるんですよ。
実際、鼻先を触ってグリグリグリってやると、なんか割れ目みたいなのが人によっては分かったりするんですよ。
それが軟骨が開いてる状態なんですよね。それをキュッと閉じてあげる手術になります。
これを伸ばしてきた鼻中隔の柱と一緒に、お鼻の横に広がった軟骨をキュッと閉じてあげることによって、しっかりとした柱に土台を作ってあげるというようなイメージ。
3.耳介軟骨移植
もう1つが耳介軟骨移植ですね。
耳介軟骨は鼻中隔の柱と鼻翼軟骨という土台ができ上がった、このしっかりとした強固な土台の上に持ってくるんですよ。
はいはいはい。
はい。
耳介軟骨を持ってきて高さを出していって、場合によってはちょっと鼻先を下げてダウンノーズにしたりとか、ちょっと上げ気味にするアップノーズにしたりとかを調整していくような感じになります。
じゃあ足りない軟骨を補うために、耳の後ろの軟骨を持ってきて移植するってことですね。
はい。その通りです。
これって耳介軟骨以外に人間の体で移植できるところはないんですか?
ありますよ。
はい。
耳介軟骨というのが当院ではほとんどやっている手術になるんですけども、クリニックによっては肋軟骨、肋骨の一部ですね。
その一部を取ってきて、それを鼻先に移植するっていうのもやったりしてます。
その他ですね、今やってる国はだいぶ減ってしまったんですけども、鼻中隔延長で使う軟骨をですね、鼻中隔そのものを使ったりします。
はい。
ちょっと何言ってるかわかんないかもしれない。
はい。
その鼻中隔の軟骨って結構大きな軟骨なんですよ。
はい。はい。はい。
その軟骨の一部を切り取って、切り取った軟骨をこう手前に持ってくるイメージです。
奥にある軟骨を一部切り取って手前に持ってくる。
うん。うん。うん。
そうすることで延長することができます。
なんでそれをあんまりやらないんですか?
これですね、技術的にも難易度は高いっていうのは1つあるんですけども、もともと鼻中隔延長って何のために使うかっていうと柱作りなんですね。
強い柱作り。
なので、その柱の一部を取っちゃったら弱くなっちゃうんじゃねっていうのがありまして。
今はあまりこの鼻中隔延長を鼻中隔を使ってやるケースっていうのは少なくなったと言われています。
確かにそう言われると、そのもともと土台として支えてたものを一部取って伸ばすってなると、その分土台が弱くなるんじゃないかなってちょっと不安になりますよね。
そうなんですよ。
どっか違うところから取ってきてしまえっていうのが開発されたと。
はい。
鼻整形において鼻中隔延長はほぼ必須!

先生、ちなみにちょっと教えてください。
はい。
さっきの話聞いて、なんか鼻を上げるとか下げるとかって言ったのは、鼻中隔延長の話ですよね。
はい。正直、手術としては全体を指します。
うん。
そのアップノーズっていう鼻を上げる、ダウンノーズで鼻をちょっと下げたりするっていうのは、鼻先の向きをどうするかになってくるんですけども。
こちらはですね、鼻先を実際に整えていく向きとしては最後に入れる耳介軟骨の向きで決まるんですけども、向きを変えるってことは、本来の高さ、本来の角度とは違う方向に持っていくわけなので、やっぱりその土台の強さっていうのはすごい重要になってくるんですよ。
うん。うん。うん。
なので、ダウンノーズとかアップノーズに自分の今の状態からしていくってなったら、これは鼻中隔延長っていうのは必須と言われています。
それで私、気になったのは、よく豚鼻って言うんですかね。
鼻先が上がっていて、その鼻の横って言うんですか、サイドが下がっちゃってるみたいな、本当に豚さんみたいな感じになってる時にやらなきゃいけない施術って何ですか?
はい。それでいうと、やっぱり鼻中隔延長は必須と思っていただいた方がいいですね。
なるほどです。
延長で向きがおかしくなっているのを整える。そして必要であれば、そこに軟骨も入れましょう。で、鼻尖形成をしましょう。っていうことですね。
ただ、鼻中隔延長に関しては、それをやる患者さんはほとんどの場合、鼻尖形成、耳介軟骨移植は一緒にやるケースが多いですね。
なんでこう、名称が違う手術を一緒にやる必要があるのかなって思ったんですけど、そういう構造だからっていうことですね。
はい。
鼻整形のオープン法とは

今日気になったのは、僕見てて鼻パッカンってなったじゃないですか。
正面から見た時に2つに分かれてた部分が、あれ鼻翼軟骨。
はい。
要は、あそこを縛って、そこに耳介軟骨を入れて仕上げてるよっていうことですよね。
その通りですよ。
鼻を開けた時に1番最初に見えてくる軟骨が鼻翼軟骨になります。
いや、これはちょっとイラストで見ながら、どういう構造になってるのか皆さん理解していただければなと思います。
なので、鼻を施術する時にどこを切ってやるのかなって思ったんですけど、この鼻と鼻の間、穴と穴の間の部分を切って。
はい。
パカンって開けて施術されるから、傷口さえ閉まっちゃえばそこまで目立たないのかなと思いました。
なんかここの鼻先を切って開けるものなのかなと思ってたんで。
うん。そうですね。
やっぱり患者さんって、鼻を開けるオープン法っていうと、鼻を真ん中からバッと開けると思ってる人が多いんですけども。
この鼻柱って呼ばれるところですね。
鼻の柱って書いて鼻柱って言われるところがここにあるんですけども。
そこを切って、鼻をぐっと上に上げていく。
これがオープンと言われるものです。
鼻整形のダウンタイムは長い!

よっぽど下から見たりとかしない限りは、鼻柱の部分を切ってるからそんなに目立たないですもんね。
そうですね。
時間も経ってしまうと、赤みは最初の1か月から3か月ぐらい続くんですけども、その頃にはもうお化粧で隠れるレベルかなと思いますし、さらに1年とか経ってしまうと、もうほぼほぼ傷は分からないと思っていただけるといいかなと思います。
で、先生。
あとはこれ気になるのは、この鼻フル手術をした後のダウンタイム、すごく気になるんですよ。
というのも。
はい。
先生、耳も切って縫って、鼻も切って縫って、その後なんかガーゼを入れてってやってらっしゃるじゃないですか。
これ相当ダウンタイム長いんじゃないかなって思っちゃったんです。
実際どうなんですか?
はい。
実際ですね、鼻は他の施術に比べると、率直に言います。
長いです。
鼻整形後の固定方法
これはですね、鼻は手術した後の固定が非常に大事なんですよ。
はい。はい。はい。
なので、当院の場合は、この鼻をテーピングでまずやって、その後アクアスプリントっていう、お湯につけると柔らかくなる特殊な素材があるので、それをお湯につけて鼻の形状に合わせて作って、その後さらに上からテープで固定していくっていうのをやります。
そして鼻の穴にも特殊なガーゼを詰め込んで、これでまず1週間頑張っていただきます。
この1週間を過ごしていただくと、まず固定が外れます。
そして抜糸もできます。
なので、皆さんがやるお化粧ですね。お化粧ができるようになりますので、そうすると実はその時点で意外にバレたりすることはなくなります。
ほう、なるほど。
はい。
ただ固定としてはやっぱり大事になりますし、まだまだ完成形にはほど遠いので、そこからは固定具を付けていく期間っていうのはクリニックによってまちまちなんですけども、当院の場合は1週間経てば外してもOK。
ただ、ご自宅にいる時とか、人目があまり気にならないタイミングではなるべく付けてくださいね、というふうにしています。
最低限、寝る時だけでも構いませんので、ぜひ固定は付けていただいて、ちょっとした外力で歪んだりしないようにしていただきたいなと思っています。
そうすると、やっぱり鼻に固定してるものとか、鼻の中に固定してるものとかも含めると、マスクしてお仕事できる、完全に顔を覆ってとか、リモートワークとか人と触れ合わない仕事であればすぐ復帰できるけれども、接客業とか人に会わなければいけない職業の方は最低でも1週間ぐらいはもしかしたら厳しいかなということですね。
はい。
じゃあ傷が塞がって、抜糸までは大体1週間ですね。
はい。
こちらの鼻の傷も、もちろん耳の傷も、抜糸までは同じです。
1週間ですね。
うん。うん。うん。
で、そこで経過も見て、抜糸してくっついてれば問題ないと。
完成まではそうすると。
完成まではですね。
鼻整形は年単位で馴染む手術
これね、いろんなこと言う先生いるんですけども、一般的な切開施術は大体3〜6か月っていうのが一般的な完成形にはなります。
ただし、鼻の施術に関しては、これね、やってる先生はみんな分かってるんですけども。
はい。
半年、確かに腫れとか大きな変化はなくなってます。
ただ、実は半年の状態と1年後の状態ってちょっと違うんですよ。さらにちょっと馴染んだような感じになっていきます。
半年の中でも全然十分綺麗になって完成形かなって思えるんですけども、実は1年後とか2年後とか見ると、さらに鼻が馴染んだような状態になってるので。
ある海外の有名な先生はですね、1年半っていう先生もいるぐらいです。
ただこれ、ダウンタイムって言うとね、皆さん一般的には内出血が出てる期間とか、痛みがある期間とかを指すので。
完成形、ここまで来たらもう大きな変化しないよねっていうのが結構長くかかる施術だというふうに思っていただくと嬉しいです。
うん。
なので裏を返すとですね、ちょっとイマイチだなって仮に万が一思ったとしても、経過を待っていただくことで改善するケースが実は結構あります。
そう考えると、やはり人目に出られない期間がちょっと長いっていうデメリットはありつつも、実際完成してみたら途中不安だったのが嘘みたいに、ちゃんと完成してるねっていうこともあり得るってことです。
全然ね、やはり鼻の印象が変わると顔の印象ってすごく変わりますもんね。
はい。
目もそうですけどもね。
なんで初めて鼻の施術をしっかり見させていただきました。
まとめ

ということで先生、今日はちょっとまとめていただきましょう。
手術からの解説です。
はい。
はい。
どんな方にやってほしいでしょうね?
鼻の手術はですね、ほとんどの人が鼻先が低い、丸い、団子鼻だっていうのがきっかけで手術をされます。
なので今回のケースは、鼻先が丸い、低いっていうのがお悩みで受けた患者さんになります。
そのため、鼻筋の鼻プロテーゼ、鼻尖形成、耳介軟骨移植、そして鼻中隔延長というものを組み合わせたものになります。
こうやってね、鼻の施術っていうのは1つの手術で完成することっていうのは実はほとんどないです。
そういった1つの施術しか受けてない方っていうのは、実はその先にですね、2回目の手術っていうのを希望されるケースっていうのは非常に多いんですよね。
なので鼻の施術に関しては、「鼻は一撃で決めろ」なんですね。
おお。
はい。
鼻は1回の手術で、もう満足するレベルに持っていかないと、2回目の手術、3回目の手術っていうのは、これは他の領域と違って非常に難易度が上がってきます。
これ、リフトアップやって、ちょっと物足りないからもっと引き上げよう、これは簡単にできます。
鼻はそうはいかないんですよ。
うん。
2回目の手術ってなった段階で、手術時間はもうある程度伸びるのは確定ですし、正直、鼻を開けていく上でもかなり時間もかかります。
そのため、鼻の施術をする場合っていうのは、あなたの理想とする鼻に近づけるために必要な施術っていうのを、全て何が必要なのかをちゃんと教えてもらって、その施術を全て叶えるためにはどうすればいいのか、どれぐらい費用がかかるのかっていうのを必ず説明してもらった上で判断してもらうのがいいかなと思います。
めちゃくちゃいい回ですよ、これは。
やはりね、鼻気になってる方、こんだけ丁寧に解説してくれて。
しかも本当に、縫い目超綺麗ですよね。
うん。ありがとうございます。
もう本当に感動しました。
はい。その動画もちゃんと前半の部分に入ってますので、ぜひ見てください。
なんで、鼻どうしようかなって悩んでる方、1回まず土門先生のところにお話だけでも聞きに来てほしいですね。
はい。
鼻手術されてる方、すごく多いなっていうのをね、私も最近知りましたんで。
じゃあ鼻で悩んでる方、鼻フル施術は宇都宮のLeap beauty clinic、土門先生のもとへぜひいらしてください。
はい。
ということで先生、今日は手術終わりに動画撮影ありがとうございました。
はい。どうもお疲れ様でした。
Leap beauty clinicは、宇都宮駅西口から徒歩1分の場所にあります。
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スタッフ一同、皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。
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土門駿也統括院長

監修ドクター
土門駿也統括院長
その後、東京中央美容外科の川口院、高田馬場院、浜松院で院長を務め、Leap beauty clinicを開院。
「医療とは患者様のQOL(生活の質)を100点に近づけることである」という医療観のもと、クマとり・二重埋没・脂肪吸引の施術を行う。
クマとり5,000件以上、二重・目元手術20,000件以上、脂肪吸引1,000件以上の施術実績。








