二重埋没法

二重埋没法の術後経過|ダウンタイムを短縮する方法や実例を紹介

「二重埋没法を受けたいけれど、術後の経過が不安」 「埋れや内出血はどのくらい続くの?」

このような悩みを抱えている方は少なくありません。

二重埋没法は比較的挑戦しやすい施術ですが、手術後の腫れや違和感、仕上がりまでの期間について不安に思うのは当然のことです。この記事では、二重埋没法の術後のリアルな経過を時系列で詳しく解説します。ダウンタイムを短くする方法や注意点もご紹介しますので、埋没後の経過に不安がある方はぜひ参考にしてください。

そもそも二重埋没法とは?

二重埋没法は、
メスを使わずに糸でまぶたを留めて二重を形成する美容外科の施術です。切開を伴わないため、皮膚への負担が少なく、ダウンタイムが比較的短いのが特徴です。

埋没法では、糸の結び方や留める点の数によって、仕上がりのデザインや持続期間が変わります。糸は皮膚の表面には出ないため、目元を閉じても傷跡が目立ちにくく、自然な仕上がりを求める方に適しています。

一度施術を受けた後でも、もし気に入らなかった場合や好みが変わった際に、元の状態に戻したり、二重のデザインを調整したりできます。二重全切開と違い、糸を取り除くことでラインをリセットできるため、やり直しができる整形としても人気です。

術後の腫れや内出血には個人差があり、完全に仕上がるまでには数週間から数ヶ月かかることが一般的です。特に施術直後はまぶたがむくみやすく、目元の違和感を感じやすいです。こうしたダウンタイム中の症状や経過を知っておくと、より安心して施術を受けられます。

 クリニックの考え方とサポート体制

当院では、患者様一人ひとりのまぶたの状態やライフスタイルに合わせて、最適な施術プランをご提案しています。累計1,000症例以上の実績を持つ専門医が、カウンセリングから術後のアフターケアまで丁寧にサポート。施術後の不安や疑問にも、LINEや電話でいつでもご相談いただけます。

埋没法は比較的リスクの低い施術ですが、腫れや内出血といったダウンタイムは個人差があります。
二重埋没法で後悔しない!必ず確認すべき7つのリスクと注意点も併せてご覧いただき、不安な点はカウンセリング時に遠慮なくお聞きください。

二重埋没法の経過のリアル|術後のダウンタイムについて

二重埋没法の経過のリアル|術後のダウンタイムについて

二重埋没法のダウンタイムは比較的短いものの、術後は腫れや内出血が起こり、完全に仕上がるまでには数週間から数ヶ月かかります。

また、術後の経過には個人差があり、体質や術式によって腫れや痛みの程度が異なります。ここでは、埋没法の術後経過について詳しく解説していきます。

手術直後|腫れ・違和感が強い

手術直後は、麻酔の影響でまぶたが腫れやすくなります。内出血が見られる方も多いです。

また、糸で固定した部分に圧迫感を感じ、目を閉じたときに突っ張るような感覚が生じることがあります。こうした違和感は時間とともに和らいでいくため、過度に心配する必要はありません。

手術当日は長時間のスマホやパソコンの使用を避け、目をできるだけ休ませることが大切です。
二重埋没の腫れを早く引かせる方法11選でも詳しく紹介していますが、適切な休息が回復の鍵になります。

 実際の患者さまの声

「手術直後は想像以上に腫れて驚きましたが、クリニックからもらった冷却シートを使って冷やしたら、思ったより早く落ち着きました」(20代・女性)

「目を閉じると突っ張る感じがありましたが、2日目には慣れてきて、3日目にはほとんど気にならなくなりました」(30代・女性)

1~3日後|腫れと痛みのピーク

1~3日後|腫れと痛みのピーク

手術後1~3日目は、腫れと痛みが最も強く出る期間です。まぶたがパンパンに腫れ、目が開きづらくなることもあります。

また、まぶたを動かす際に違和感や、鈍痛が出ることもあります。痛みが気になる場合は、アイシングや処方された痛み止めを適切に服用すると症状を和らげられます。

メイクは翌日から可能ですが、目元に負担をかけないように、
軽いアイメイクにとどめることをおすすめします。クレンジングの際も、強くこすらず優しく洗い流すことを心がけましょう。

この時期の腫れは、体が傷を治そうとする自然な反応です。無理に目を開けようとせず、処方された薬をきちんと服用し、安静に過ごすことが大切です。心配な症状があれば、遠慮なくご連絡ください。

4~7日後|腫れが落ち着き始める

術後4~7日が経過すると、腫れが徐々に引き始め、痛みも和らいできます。ピーク時と比べるとまぶたの腫れが軽減されるため、少しずつ自然な二重ラインが見えてくるでしょう。

ただし、この時期でもむくみや軽い違和感は残ることが多く、特に夕方になると腫れが目立つ場合があります。

まぶたの状態によっては、左右差が気になるかもしれません。しかし、腫れが引くにつれて馴染んでいくため、焦らずに経過を見守ることが大切です。この時期の過ごし方については、
二重埋没施術後のダウンタイムを正しく過ごそうも参考にしてください。

 実際の患者さまの声

「1週間経って、ようやく『これが私の二重になるんだ』って実感できました。左右差が少し気になっていましたが、先生に相談したら『腫れが引けば自然に馴染む』と言われて安心しました」(20代・女性)

1~2週間後|自然な仕上がりになってくる

術後1~2週間が経過すると、腫れがほぼ引いてきて、より自然な二重ラインになってきます。この時期になるとメイクで十分カバーできる状態になり、人と会う機会が増えても気にならなくなるでしょう。

ただし、完全に完成するわけではありません。まぶたが厚い方や、むくみやすい体質の方は、まだ腫れが続くことがあります。

【症例写真:術後1〜2週間の自然な仕上がり】

当院では、術後2週間の時点で経過観察のご連絡を差し上げています。気になる点があれば、無料で診察を受けていただけます。「これは正常な経過なのか」「もう少し様子を見るべきか」といった不安にも、専門医が丁寧にお答えしますので、遠慮なくご相談ください。

1ヶ月後|ほぼ完成状態になる

術後1ヶ月が経過すると、二重のラインが安定し、違和感もほとんど感じなくなります。

腫れやむくみもほぼ解消され、ナチュラルな仕上がりになるため、施術前と比べても違和感なく過ごせるでしょう。まばたきをしても不自然さがなくなります。

ただし、もともとまぶたの皮膚が厚い方や、強い腫れが出た方は、完全に馴染むまで2~3か月ほどかかる場合もあります。

1ヶ月経っても気になる点がある場合は、無料で診察させていただきます。『こんなことで相談していいのかな』と思わず、どんな小さなことでもお気軽にご連絡ください。患者様が安心して過ごせることが、私たちの最優先事項です。

【施術別】二重埋没法の術後写真

【施術別】二重埋没法の術後の経過写真をご紹介!

実際に二重埋没法を受けた患者様の、ダウンタイムの経過についてご紹介します。埋没法の症例写真は、術後の経過を具体的にイメージするのに役立ちます。

症例①4点自然癒着法

施術前と術後

症例解説

自然癒着法とは一般的に6点を指しますが、
4点自然癒着法はそれを簡易化したものです。6点ほどではないですが、点留めよりはるかに持続性が良くなり、デザイン性が増します。

この患者様は長年アイプチをされていました。直後は腫れて左右差がありましたが、2週間後には安定しています。

4点自然癒着法は、2点留めと6点の中間的な選択肢です。料金と持続性のバランスが良く、初めての方にもおすすめできる施術です。この患者様も、自然な仕上がりに大変満足されていました。

症例②6点自然癒着法

施術前

【症例写真:6点自然癒着法施術前】

施術後

【症例写真:6点自然癒着法完成】

症例解説

6点自然癒着法は、二重埋没法の中でも持続性が最高峰で、デザイン性も抜群です。

この患者様は、元々まぶたが重く、アイプチも上手くいかず悩まれていました。ダウンタイム中は、泣いた後のような腫れが見られますが、完成後は目の開きが良くなり、まつ毛の生え際が見えるようになりました。

 実際の患者さまの声

「まぶたが重くて、いつも眠そうに見られるのが悩みでした。6点自然癒着法を受けてから、目の開きが良くなって、『最近元気だね』って言われるようになりました。ダウンタイム中の腫れは少し気になりましたが、1ヶ月後には理想の二重になって大満足です」(30代・女性)

二重埋没法の術後ダウンタイムを短くする方法

二重埋没法の術後ダウンタイムを短くする方法

二重埋没法は、術後の過ごし方で回復のスピードが変わります。ここでは、埋没のダウンタイムをなるべく早く終わらせるための方法を紹介します。

アイシングをする

術後の腫れを早く引かせるためには、適切なアイシングが効果的です。特に手術直後から3日間は腫れのピークとなるため、この期間にしっかり冷やすと、炎症を抑えられます。

まぶたを冷やすと血管が収縮し、余分な血流を抑えられるため、腫れや内出血の悪化を防げます。

アイシングを行う際は、保冷剤や冷たいタオルを直接肌に当てるのではなく、ガーゼやタオルを巻いて優しく冷やすことが大切です。冷やしすぎると血流が悪くなり、回復が遅れる可能性があるため、1回あたり5〜10分程度を目安に、こまめに行うようにしましょう。

特に就寝前や朝起きた直後は、まぶたのむくみが出やすいため、適度なアイシングを取り入れるのが効果的です。

アイシングは、やりすぎも良くありません。1回5〜10分を、1日に3〜4回程度が目安です。また、施術後3日を過ぎたら、逆に温めた方が血行が良くなって回復が早まる場合もあります。不安な方は、いつでもご相談ください

激しい運動や入浴を控える

術後は、血行が良くなりすぎると、腫れや内出血が悪化する可能性があるため、激しい運動や長時間の入浴を控えましょう。

ウォーキング程度の軽い運動であれば問題ありませんが、ランニングや筋トレなど、心拍数が上がる運動は最低でも1週間は控えるのが望ましいです。

入浴についても注意が必要です。シャワーは手術当日から可能ですが、湯船に浸かるのは血行が良くなりすぎて腫れを悪化させる原因となるため、入浴も1週間ほど控えることをおすすめします。

また、サウナや岩盤浴も血流が大幅に増加するため、術後2週間程度は避けたほうがよいでしょう。
二重埋没法のダウンタイムを短縮!仕事復帰を早めるコツを解説も併せてご覧ください。

 実際の患者さまの声

「ヨガが趣味なんですが、術後1週間は我慢しました。その分、回復が早かったのか、10日目にはもう普通に運動できるようになって良かったです」(30代・女性)

塩分の摂取を控える

塩分を過剰に摂取すると、体内に水分が溜まりやすくなり、むくみの原因となります。

術後のまぶたは非常にデリケートな状態のため、できるだけ塩分を控えた食事を意識すると、腫れの回復を早められます。術後1週間は、食事の塩分量を減らすのが理想的です。

インスタント食品や加工食品は塩分が多く含まれているため、なるべく避けましょう。また、醤油や味噌などの調味料も控えめにし、できるだけ薄味の食事にするのがおすすめです。

むくみを防ぐためには、カリウムを多く含む食材を摂取するのも効果的です。バナナ、きゅうり、ほうれん草などは、体内の塩分を排出しやすくする働きがあるため、術後の食事に取り入れるとよいです。適切な食生活を意識すると、ダウンタイムをより短くできます。

当院では、術後の食事指導も丁寧に行っています。「何を食べていいかわからない」「外食が多くて不安」といったご相談にも、具体的なメニュー例をお伝えしています。LINEでの質問も受け付けていますので、気軽にご連絡ください。

飲酒や喫煙を控える

アルコールやタバコは、術後の回復を遅らせる原因となるため、控えることが大切です。

アルコールを摂取すると血管が拡張し、まぶたの腫れや赤みが悪化する可能性があります。

タバコは、ニコチンが血流を悪化させ、組織の回復を遅らせる可能性があります。傷の治りが遅くなり、まぶたの仕上がりに影響を及ぼすことがあるため注意が必要です。

飲酒は最低1週間、喫煙は1ヶ月ほど控えるのが理想的です。

『1杯くらいなら大丈夫』と思われる方もいますが、アルコールは予想以上に腫れを悪化させます。せっかくの施術を台無しにしないためにも、最低1週間は我慢してください。喫煙も同様に、傷の治りを大幅に遅らせるため、できるだけ長く控えることをおすすめします。

目元を強くこすらない

術後のまぶたは非常にデリケートな状態のため、強くこすると糸が緩んだり、外れてしまうリスクがあります。

洗顔やクレンジングは優しく行い、できるだけまぶたに負担をかけないようにしましょう。

 実際の患者さまの声

「無意識に目をこすってしまう癖があったので、術後は特に気をつけました。寝る時にアイマスクをつけたら、朝まで安心して眠れて良かったです」(20代・女性)

枕を高くして寝る

枕を高くして寝る

術後の腫れを早く引かせるためには、寝る姿勢にも気をつける必要があります。

枕を高くして仰向けで寝ると、まぶたに余分な血流が集まりにくくなり、腫れやむくみを軽減できます。術後1週間は、できるだけ高めの枕を使用し、横向きではなく仰向けで寝るように意識するとよいでしょう。

また、寝ている間に無意識に目をこすらないよう、アイマスクを使用するのも有効です。

当院では、術後のケアグッズとして、冷却ジェルシートやアイマスクをお渡ししています。また、枕の高さの調整方法や、寝る姿勢についても、カウンセリング時に詳しくご説明します。小さなことでも、患者様が安心して過ごせるようサポートしています。

二重埋没法の経過に関してよくある質問

二重埋没法の経過に関して、よくある質問について回答していきます。

Q1.メイクはいつからできる?

A.術後のメイクは、翌日から可能です。

アイメイクをする際は、できるだけ刺激の少ない化粧品を選び、優しく塗布しましょう。ラメ入りのアイシャドウやウォータープルーフのマスカラは、落とす際にまぶたへ負担をかけやすいため、1週間ほど控えた方が安心です。

ただし、メイクがいつから可能かはクリニックや術式によっても異なるので、施術を受けるクリニックの指示に従いましょう。

メイクは翌日から可能ですが、アイメイクリムーバーを使う際は、コットンでゴシゴシこすらず、優しく押さえるように拭き取ってください。クレンジングオイルよりも、ミルクタイプやジェルタイプの方が、まぶたへの負担が少なくおすすめです。

Q2.コンタクトレンズはいつからできる?

A.コンタクトレンズの装着は、異常がなければ翌日から可能です。

ただし、腫れや違和感がある間は、無理にコンタクトレンズを装着せず、眼鏡で様子を見るのが望ましいです。

コンタクトを使用する際は、装着時にまぶたを引っ張る必要があるため、施術部位に負担がかからないよう、できるだけ優しく取り扱うことが大切です。

目の乾燥を防ぐために、こまめに目薬を活用するのも効果的です。

 実際の患者さまの声

「コンタクトは翌日から使えましたが、最初の3日間は目が乾きやすくて、目薬が手放せませんでした。1週間経ったら普段通りに使えるようになって安心しました」(20代・女性)

Q3.施術後、いつから仕事に行ける?

A.二重埋没法の施術後、仕事に復帰できるタイミングは仕事内容によって異なります。

デスクワークなど、人とあまり接する機会がない仕事であれば、翌日から出社が可能です。ただし、術後1~3日間は腫れのピークを迎えるため、眼鏡を活用するなど、対策を考えておくと安心です。

また、目元に違和感がある間は、長時間のパソコン作業を避けるのが望ましいです。術後のまぶたはデリケートな状態であり、画面を長時間見続けると、目が乾燥しやすくなったり、疲労が蓄積したりする可能性があります。

まばたきの回数が減ると目の乾燥が進み、違和感が強まる場合もあります。術後しばらくは、疲れを感じたら無理をせず、こまめに目を休めることを心がけましょう。

接客業や人と顔を合わせる機会が多い仕事の場合は、3日~1週間ほど休みを取るのが理想的です。腫れや内出血は、完全に引くまで時間がかかることがあるため、余裕をもったスケジュールを組むとよいでしょう。
二重埋没でのダウンタイムと仕事の現状!も参考になります。

当院では、患者様のお仕事やライフスタイルに合わせて、施術のタイミングをご提案しています。「長期休暇が取れない」「人前に出る仕事をしている」といったご相談にも、丁寧に対応します。カウンセリング時に、ぜひご相談ください。

Q4.施術後に気をつける食べ物は?

A.術後の回復を早めるためには、食事にも気を配ることが重要です。腫れやむくみを悪化させる食材を避け、体内の塩分の排出を助ける食材の摂取をおすすめします。

術後の腫れを抑えるためには、以下のような食べ物を控えることが望ましいです。

塩分の多い食べ物

カップ麺、スナック菓子、加工食品などは塩分が高く、体内に水分を溜め込みやすいため、むくみが悪化する可能性があります。できるだけ薄味を意識し、ナチュラルな食材を中心に摂取するのが理想的です。

血行を促進する食べ物・飲み物

辛い料理やアルコールは血流を活発にし、内出血や腫れを悪化させる恐れがあります。特にアルコールは体内の水分バランスを崩し、回復を遅らせる要因になるため、術後1週間は控えたほうがよいでしょう。

また、積極的に摂取したい食べ物は、カリウムを多く含む食材です。カリウムは体内の余分な塩分を排出し、むくみを軽減する効果があります。

例:バナナ、アボカド、きゅうり、ほうれん草、さつまいも

食事は、薬と同じくらい回復に影響します。特に術後1週間は、外食を控えて自炊するか、塩分控えめのメニューを選ぶように心がけてください。カリウムを多く含む野菜や果物を積極的に摂ると、むくみが早く引きますよ。

二重埋没の術後経過のリアルを理解して納得いく施術を!

二重埋没の術後経過のリアルを理解して納得いく施術を!

本記事では、二重埋没法の経過と、術後のダウンタイムを短くする方法についてご紹介しました。

二重埋没法は比較的短いダウンタイムで理想の二重を実現できる施術ですが、術後の腫れや違和感には個人差があり、適切なケアが必要です。施術後の経過をしっかり把握し、術後の過ごし方に気をつけることで、よりスムーズな回復を迎えられるでしょう。

Leap beauty clinicは、経験豊富な医師による丁寧なカウンセリングと、高品質な施術を提供しており、安心して二重埋没法を受けられます。患者様の希望を伺いながら、最適な施術方法をご提案させていただきます。アフターケアも充実しているため、術後の不安がある方にもおすすめです。

二重埋没法を考えている方は、ぜひ一度Leap beauty clinicでカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

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監修ドクター

土門駿也統括院長

監修ドクター

土門駿也統括院長

2014年に日本医科大学を卒業後、4年ほど総合病院に勤務。
その後、東京中央美容外科の川口院、高田馬場院、浜松院で院長を務め、Leap beauty clinicを開院。

「医療とは患者様のQOL(生活の質)を100点に近づけることである」という医療観のもと、クマとり・二重埋没・脂肪吸引の施術を行う。

クマとり5,000件以上、二重・目元手術20,000件以上、脂肪吸引1,000件以上の施術実績。

土門駿也統括院長の詳しい経歴はこちら »