二重埋没法

二重埋没法と眼瞼下垂手術の違い!施術の特徴や費用を専門医が徹底比較!

「二重にしたいけれど、まぶたが重くて目が開きにくい気がする」 「自分も眼瞼下垂なのでは?二重埋没法で本当に大丈夫なの?」

そんなお悩みをお持ちではありませんか?

そんなお悩みをお持ちではありませんか?

まぶたが開きづらい原因は、もしかすると「眼瞼下垂」によるものかもしれません。「眼瞼下垂は埋没法で治るのか」という疑問をお持ちの方も多いですが、実は眼瞼下垂の程度によっては二重埋没だけでは根本的な改善が難しいケースもあります。眼瞼下垂がある状態で無理に二重埋没法を受けると、ラインが不安定になったり、思うような仕上がりにならなかったりすることもあります。

本記事では、眼瞼下垂と埋没法の違いやそれぞれの特徴、費用についてわかりやすく解説します。Leap beauty clinicでは、形成外科の技術に精通した院長が院長が一人ひとりのまぶたの状態を丁寧に診察し、最適な施術方法をご提案しております。これまで3,000件以上の二重施術と眼瞼下垂治療の実績があり、患者様の安全と満足を第一に考えた美容医療を提供しています。

監修ドクター

土門駿也統括院長

監修ドクター

土門駿也統括院長

2014年に日本医科大学を卒業後、4年ほど総合病院に勤務。
その後、東京中央美容外科の川口院、高田馬場院、浜松院で院長を務め、Leap beauty clinicを開院。





眼瞼下垂手術と二重埋没法の4つの違い

眼瞼下垂と二重埋没法の違いについて、以下4つの観点から違いを解説します。

  • 手術方法
  • 目的 -効果の持続性
  • 保険適用の有無

手術方法の違い

1. 手術方法の違い

まずは、眼瞼下垂の治療と埋没法における手術方法の違いです。

二重埋没法とは

二重埋没法は、まぶたを切開せずに細い医療用の糸をまぶたの内側に通し、数ヶ所を留めることで二重のラインを形成する美容施術です。

皮膚を切らないため身体への負担が少なく、腫れや内出血も比較的軽度で済むことが多いとされています。ダウンタイムは個人差はありますが、数日から1ヶ月程度で日常生活に支障がないレベルに回復するケースが一般的です。

また、術後に抜糸の必要がなく、もし仕上がりに希望と異なる場合には、糸を外して元の状態に戻せる点も特徴です。糸の留め方には2点留めや3点留め・ループ法などがあり、まぶたの厚みや希望するデザインに応じて適切な施術方法が選べます。

切開を避けたい方や、初めての美容整形を検討されている方にも選ばれやすい施術で、美容外科やクリニックで広く行われています。

眼瞼下垂手術とは

眼瞼下垂手術は、開ける力が弱くなったまぶたの皮膚を切開し、まぶたの奥にある挙筋や腱膜を調整する手術です。眼瞼挙筋や腱膜のゆるみを縫い縮めたり、固定したりすることで、まぶたを正常な位置に戻します。

切開を伴うため、術後には腫れや内出血の回復には一定の時間がかかります。また、縫合された部位については、通常、施術から5〜7日後を目安に抜糸をするのが一般的です。

糸による二重埋没法とは異なり、まぶたの構造そのものに手を加える点が大きな違いです。眼瞼挙筋の機能を回復させることで、目の開きを改善し、視界を広げることができます。

目的の違い

目的の違い

次に、眼瞼下垂治療と二重埋没における目的の違いです。

二重埋没法の目的

二重埋没法は、見た目の印象を整えることに特化した美容目的の施術です。

「もっとパッチリとした目元にしたい」「アイプチを卒業したい」「左右の二重ラインを揃えたい」といった悩みを持つ方が、自然な二重を手に入れる手段として利用されます。

まぶたの開きや筋肉の働きには干渉しないため、眼瞼下垂のような機能的な悩みを解消することはできません。軽度のたるみであれば多少の調整は可能ですが、重度のまぶたの下がりに対しては効果が期待できない点に注意が必要です。

美容クリニックでは、患者様の希望に応じて様々な二重デザインの提案が行われています。
二重埋没法|あなたに似合う二重デザインの選び方を徹底解説も参考にしていただくと、理想の目元がイメージしやすくなります。

眼瞼下垂手術の目的

眼瞼下垂手術は、まぶたの開きにくさや重たさの症状を根本から改善することが目的です。

眼瞼下垂手術は美容整形ではなく、医療行為として位置づけられる場合が多く、視界を広げたり、目の疲れを軽減したりする効果もあります。

加齢や筋肉の緩みなどによってまぶたが下がると、無意識に額の筋肉を使って目を開けようとするため、頭痛や肩こりの原因になることもあります。眼瞼下垂手術では、こうした不快な症状の元となる眼瞼挙筋の機能低下を改善することで、機能面の快適さを取り戻すことが可能です。

※当院院長コメント:「眼瞼下垂は単なる見た目の問題ではなく、視野狭窄や慢性的な疲労感など、日常生活の質を低下させる疾患です。適切な診断と治療により、これらの症状は大きく改善できます。」

効果の持続性の違い

眼瞼下垂治療と二重埋没法は、効果の持続性に違いがあります。

どちらの施術もまぶたの状態や年齢、生活習慣によって個人差はありますが、一般的には二重埋没法は3〜10年、眼瞼下垂手術は5〜10年と、眼瞼下垂手術のほうが長く効果が続く傾向にあります。

二重埋没法は糸でまぶたを数点留めるシンプルな方法で、ダウンタイムが短く手軽な反面、加齢による皮膚のたるみや摩擦などの影響でラインが薄れたり取れたりすることもあります。

一方、眼瞼下垂手術はまぶたの奥にある挙筋や腱膜を調整し、しっかりと固定するため、
比較的長期にわたって状態を維持しやすいのが特徴です。ただし、加齢による変化は避けられないため、数年後に再度症状が現れる可能性もあります。

保険適用の有無の違い

保険適用の有無についても、二重埋没法と眼瞼下垂手術では大きな違いがあります。

二重埋没法は美容を目的とした施術であるため、保険の適用は受けられません。費用はクリニックによって差がありますが、全額自己負担となります。

一方、眼瞼下垂手術は医療行為として認められるケースがあり、視野が狭くなったり、まぶたが開きにくくなったりなど、日常生活に支障が出ていると診断されれば、保険が適用される可能性があります。

ただし、すべてのケースで保険が使えるわけではなく、診察時に医師の判断によって決まるため、事前にクリニックで確認しておくと安心です。美容外科では自費診療となることが多いですが、形成外科や眼科では保険適用での治療を行っている施設もあります。

眼瞼下垂は埋没法で治る?施術の選び方と向いている人の特徴

眼瞼下垂は埋没法で治る?施術の選び方と向いている人の特徴

二重埋没法と眼瞼下垂手術のどちらを選ぶかは、自分のまぶたの状態や理想とする目元によって異なります。ここでは、それぞれの施術に向いている人の特徴を紹介します。

二重埋没法がおすすめの人

まぶたの開きには問題がなく、くっきりした二重を手に入れたい方には、二重埋没法がおすすめです。

たとえば、奥二重をくっきりとさせたい方や、アイプチを使わずに自然な二重を定着させたい方には適しています。二重埋没法は皮膚を切開せずに糸だけで二重ラインを形成できるため、ダウンタイムが短く、初めての美容整形を検討している方にも受け入れられやすい傾向があります。

ただし、まぶたに厚みがあったり、たるみが強く出ていたりする場合には、希望どおりの二重ラインが出にくくなることがあります。そのため、施術前には医師による丁寧な診察を受けたうえで、シミュレーションを行い、自分に適した施術かどうかを見極めることが重要です。

クリニック選びについては
失敗しないクリニック選びも参考になります。実際の患者様からは「カウンセリングで不安なことを全て聞けて安心できた」「希望を丁寧に聞いてくれて、無理な提案をされなかった」といった声をいただいています。

眼瞼下垂手術がおすすめの人

眼瞼下垂手術は、まぶたの開きにくさや視界の狭さといった機能的な悩みを感じている方におすすめです。

「目が開きづらくて夕方になると重たくなる」「おでこに力を入れて目を開けている」といった症状がある場合、眼瞼下垂の可能性があります。また、まぶたが下がることで「眠そうに見られる」「実年齢より老けて見られる」といった外見上のコンプレックスを感じている方にも適した施術です。

美容目的というよりも、生活に支障があるレベルのまぶたの下がりや、目元の機能を回復させたい場合に向いています。眼瞼挙筋の働きを正常に戻すことで、視野が広がり、目の疲れや頭痛などの症状も改善される可能性があります。

眼瞼下垂の程度別・最適治療法の比較

眼瞼下垂の程度MRD値埋没法の適応推奨治療保険適用
なし4.0mm以上二重埋没法のみ×
軽度3.0-3.9mm埋没法または経過観察
中等度2.0-2.9mm×眼瞼下垂手術
重度2.0mm未満×眼瞼下垂手術(切開式)

※当院での診断基準に基づく(個人差があります)

治療方法には、まぶたの状態や症状の程度によって複数の選択肢があります。
目のクマ4種類と種類別の治療法を医師が徹底解説!でも目元の構造について詳しく解説していますので、併せてご覧ください。

眼瞼下垂と二重埋没は同時に施術できる!

二重埋没法と眼瞼下垂手術は、まぶたの状態や希望する仕上がりによっては、同時に受けることが可能です。

たとえば、まぶたの開きにくさを改善しながら、同時に理想的な二重ラインも整えたいという方にとっては、両方を併用することでより満足度の高い仕上がりにつながる場合があります。また、別々に受けるよりもまぶたへの負担が少なくなることもあり、ダウンタイムの面でも効率的といえるでしょう。

ただし、すべてのケースで同時施術が適しているとは限りません。たとえば、眼瞼下垂の手術後にまぶたの開き方や皮膚の状態が変化することがあるため、先に下垂を治療してから、その変化を踏まえて二重幅を調整したほうが、より自然な仕上がりになることもあります。

また、眼瞼下垂手術の術式によっては、二重埋没法との併用が難しいケースもあるため、事前の診察で適応をしっかり確認しておくことが重要です。当院では、患者様一人ひとりのまぶたの状態を詳しく診察し、最適な施術プランをご提案しています。

理想の目元を目指すためには、自己判断で決めるのではなく、まずは経験豊富な医師に相談することが大切です。まぶたの状態をしっかり見極めたうえで、
最適な施術プランを立てましょう。

当院院長コメント

「眼瞼下垂と二重埋没の同時施術は、患者様の負担軽減と理想的な仕上がりの両立が可能ですが、適応を見極めることが何より重要です。無理な同時施術は避け、安全性を最優先に考えています。」

眼瞼下垂手術と二重埋没法の費用を比較!

二重埋没法と眼瞼下垂手術について、Leap beauty clinicでは以下のような料金設定となっています。

施術名料金(税込)
二重埋没法 2点留め43,780円
Leapクロス法87,780円
4点自然癒着法195,800円
6点自然癒着法327,800円
シークレットシングル195,800円
シークレットダブル327,800円
Leap自然癒着パーフェクト492,800円
切らない眼瞼下垂・真崎式327,800円
切開式眼瞼下垂547,800円

Leap beauty clinicでは、7種類の二重埋没法をご用意しており、患者様のご希望や目元の構造に合わせて施術方法を選べます。また、眼瞼下垂手術については、切らずに行う方法と切開式の2種類があります。

まぶたの状態や理想とする仕上がりに合わせて、最適なプランをご提案しておりますので、まずはカウンセリングでの相談をおすすめします。費用については個別の状態によって最適なプランが異なりますので、詳細は
二重埋没法の仕組みを徹底解説|作れる二重の種類やメリットも紹介もご参照ください。

実際に施術を受けられた患者様からは「料金が明確で安心できた」「無理な勧誘がなく、自分のペースで決められた」といったお声をいただいています。

眼瞼下垂と二重埋没に関してよくある質問

二重埋没法と眼瞼下垂手術に関して、よくある質問に回答します。

Q1. 眼瞼下垂は埋没法で治る?

Q1. 眼瞼下垂は埋没法で治る?

A. 軽度の眼瞼下垂であれば、二重埋没法によって一時的に改善したように見えることはありますが、根本的な治療にはなりません。

【実際の症例から】

■ 症例1: 軽度眼瞼下垂(MRD 3.2mm)

→ 二重埋没法のみで満足度高い(追跡期間3年で安定)

■ 症例2: 中等度眼瞼下垂(MRD 2.5mm)

→ 二重埋没法施術後1年で糸が緩み、眼瞼下垂手術へ移行

→ 結果的に2回の施術が必要に

■ 症例3: 眼瞼下垂+皮膚たるみ

→ 眼瞼下垂手術と埋没法の同時施術で理想の目元に

→ 術後5年経過でも維持良好

このように、眼瞼下垂の程度によって埋没法の効果は大きく異なります。まずは専門医による挙筋機能評価を受けることが重要です。

Q2. 眼瞼下垂は二重埋没で悪化する?

A.まぶたの状態や糸のかけ方によっては、二重埋没法が原因で眼瞼下垂が悪化する可能性があります。

糸の留め方が強すぎたり、位置が不適切だと、まぶたの筋肉にストレスがかかり、眼瞼挙筋の働きが低下することがあるためです。すでにまぶたの開きが悪いと感じている場合には、施術を受ける前に眼瞼下垂の有無を医師に確認してもらうことが重要です。

適切な診断のもとで、安全な施術を受けるようにしましょう。クリニック選びの際には、形成外科や眼瞼下垂治療の経験が豊富な医師がいる美容外科を選ぶことをおすすめします。

施術前のカウンセリングについては
二重埋没法のカウンセリング完全ガイド|流れや聞くべきことを解説も参考になります。

Q3. 眼瞼下垂と二重埋没はどちらを先にすれば良い?

A.基本的には、眼瞼下垂の治療を先に行うのが望ましいとされています。

まぶたの開きがよくないまま二重埋没法を行うと、糸で作った二重ラインが定着しにくく、取れやすくなる可能性があります。とくに眼瞼下垂の程度が中等度以上の場合、無理に二重を作っても、左右差が出たり、仕上がりにムラが生じやすくなります。

そのため、まずは眼瞼挙筋や腱膜の機能を整えてまぶたの開きを改善し、状態が安定してから二重埋没法で理想の二重ラインを整える方が、より自然で長持ちしやすいです。

ただし、どちらの施術を先に行うべきかは、まぶたの状態によって異なります。まずは経験のある医師に相談し、的確な診断を受けたうえで、自分に合った施術の順番を決めることが大切です。

治療の順序については個人差が大きいため、
二重埋没法で後悔しない!必ず確認すべき7つのリスクと注意点も併せてご覧いただき、総合的に判断することをおすすめします。

Q4. 眼瞼下垂の人が二重埋没をすると取れやすい?

A.眼瞼下垂のある方が二重埋没法を受けた場合、ラインが取れやすくなる傾向があります。

まぶたの開きが弱い状態では、埋没糸に十分なテンションがかからず、時間の経過とともに糸がゆるんで二重ラインが薄くなったり、糸が取れたりしやすくなります。まぶたの挙筋の力が弱い方や、脂肪が多く厚みのあるまぶたの場合は、二重埋没法だけでは安定しづらく、早期に取れてしまうリスクが高まるため、注意が必要です。

理想の目元を長く維持するために、まずは眼瞼下垂かどうかをしっかり診断してもらい、自分に適した施術法や順番を医師と相談して決めることが大切です。

実際に当院で治療を受けられた患者様からは「最初は埋没法だけを考えていたが、診察で眼瞼下垂があることがわかり、先に治療したおかげで理想の目元になれた」といったお声もいただいています。

Q5. 眼瞼下垂に気づかず埋没法をしてしまった場合はどうなる?

A. 当院に来院される患者様の中には、他院で「眼瞼下垂があるのに埋没法を受けてしまった」というケースがごく稀にございます。

【よくある失敗パターン】

  1. 糸が早期に取れる(平均1-2年で緩む)
  2. 左右差が目立つ仕上がりになる
  3. 二重ラインが不自然に浅い
  4. 目の開きにくさが改善しない

【対処法】

  • まず眼瞼下垂の治療を優先
  • 既存の埋没糸は抜糸または温存(状態による)
  • 眼瞼下垂手術後3-6ヶ月で二重ラインを再調整

当院では、このような「埋没法の失敗後の修正」も多く手がけており、適切な診断と治療計画により、理想の目元を実現できています。

二重埋没法の持続性については
二重埋没法の効果と持続期間|長く維持するためのポイントも解説でも詳しく解説しています。

眼瞼下垂は埋没法でも治る!施術の特徴を正しく理解して選択しよう!

眼瞼下垂は埋没法でも治る!施術の特徴を正しく理解して選択しよう!

本記事では、眼瞼下垂と二重埋没法の違いやそれぞれの特徴、費用についてわかりやすく解説しました。

二重埋没法は、切開せずに自然な二重をつくる美容目的の施術であり、ダウンタイムが短く、初めて美容整形を検討されている方にも人気です。一方、眼瞼下垂手術は、まぶたの開きにくさや視界の狭さといった機能的な悩みを根本から改善できる医療的な手術です。

両者には施術方法や目的、持続性、保険適用といった点で違いがあります。また、まぶたの状態によっては二重埋没法と眼瞼下垂手術を同時に受けることも可能ですが、順番を誤ると理想的な仕上がりが得られないこともあるため、医師の的確な診断が欠かせません。

理想の目元を叶えるためには、自己判断せず、信頼できる医師にしっかり相談することが大切です。眼瞼挙筋の状態やまぶたの厚み、加齢による変化など、様々な要素を総合的に評価してもらうことで、最適な治療方針が見えてきます。

Leap beauty clinicでは、7種類の二重埋没法に加え、眼瞼下垂手術は切らずに行う方法と切開式の2種類をご用意しております。まぶたの厚みや開き具合、希望の二重ラインなど、患者様お一人おひとりの状態に丁寧に向き合い、最適な施術方法をご提案いたします。

二重埋没法を検討されている方はもちろん、「目が開きにくい」「まぶたが重い」といった不調を感じている方や、眼瞼下垂の可能性が気になる方も、まずはお気軽にLeap beauty clinicへご相談ください。

「二重整形をしたいけど、種類が多くて自分に合う施術がわからない…」そんな不安がある方もご安心ください。Leap beauty clinicでは、お客様一人一人のまぶたの状態やお悩みに合わせ、豊富な実績を踏まえた医師の診察のもと、最適な施術をご提案します。また施術に合わせ、得られる効果やご不明な点を無料カウンセリングにてご説明させていただきます。

当院は宇都宮エリアを中心に、栃木県内外から多くの患者様にご来院いただいており、安全で質の高い美容医療の提供を通じて、皆様の理想の目元づくりをサポートしております。ぜひ、下記からご予約ください。

監修ドクター

土門駿也統括院長

監修ドクター

土門駿也統括院長

2014年に日本医科大学を卒業後、4年ほど総合病院に勤務。
その後、東京中央美容外科の川口院、高田馬場院、浜松院で院長を務め、Leap beauty clinicを開院。

「医療とは患者様のQOL(生活の質)を100点に近づけることである」という医療観のもと、クマとり・二重埋没・脂肪吸引の施術を行う。

クマとり5,000件以上、二重・目元手術20,000件以上、脂肪吸引1,000件以上の施術実績。

土門駿也統括院長の詳しい経歴はこちら »