貴族フィラー後に笑えるようになるまで|腫れの経過と受診すべきサイン
貴族フィラーを受けたあと、笑うと突っ張って笑えない状態はいつまで続くのでしょうか。多くの場合、施術後数日が最も笑いにくく、ヒアルロン酸が定着する1〜2週間ほどでなじんでいきます。
仕事や人と会う予定があると、いつ普段どおりに笑えるかが気がかりです。笑いにくい理由と、痛みや腫れが引くまでのダウンタイムの過ごし方を知っておけば、施術日を決めやすくなり、すぐ連絡したい症状も見分けられます。
貴族フィラー後に笑えないのは、なじむまでの突っ張りと腫れのため

貴族フィラーのあとに笑えないのは、笑うときに動く小鼻の付け根に入れたヒアルロン酸がなじむまで、皮膚が突っ張り腫れるためです。貴族フィラーは、小鼻の付け根にあるくぼみ(鼻翼基部)にヒアルロン酸を入れる施術を指します。突っ張る感じが数週間続くこともありますが、なじむにつれて和らいでいく一時的な突っ張りです。
小鼻の付け根は笑うときに口元を動かす筋肉がある場所
小鼻の付け根は、笑うときに口元を動かす筋肉がある場所です。他院の医師が監修した記事でも、ここにヒアルロン酸が入ると、なじむまでの間は突っ張りが生じ、笑いにくく感じることがあると説明されています。
参照:コムロ美容外科「貴族フィラーで後悔しないために|効果と失敗リスク・名医の選び方【医師監修】」
参照:ヘアケアクリニック「貴族フィラーについて医師が解説」
参照:ラムールクリニック東京「貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)のデメリットとは?症例も紹介」
参照:ヴェリテクリニック「鼻翼基部ヒアルロン酸注入(貴族フィラー)」
鏡の前で口角を上げると、小鼻の横から頬の皮膚が持ち上がる様子を確かめられるでしょう。その動きにかかわる場所へ土台としてヒアルロン酸を入れるため、なじむまでは笑うたびに皮膚が引っ張られます。笑いにくさだけで失敗と決める必要はありません。
完成後も笑うと不自然なら、注入の位置や量が原因のことがある
なじむ時期を過ぎても笑うと鼻の横が膨らむ、ずれて見える場合は、注入の位置・深さ・量が笑顔の動きと合っていないことがあります。笑ったときに鼻の横が膨らむ原因は、ヒアルロン酸を溶かして直す方法も含めて、施術直後の突っ張りとは分けて考えます。
笑いにくさは施術後数日が最も強く、1〜2週間ほどでなじむのが目安

笑いにくさは施術の翌日から3日目ごろに最も強く、ヒアルロン酸が定着する1〜2週間ほどでなじんでいくのが目安です。定着とは、入れたヒアルロン酸が周りの組織になじんで落ち着くことです。当院のヒアルロン酸注射でも、突っ張り感やごろごろ感が数週間残ることがあり、長さには個人差があります。
| 施術後の時期 | 笑いにくさ・突っ張り | 痛み・腫れ・内出血 |
| 施術当日〜3日目 | 笑うと頬が突っ張る感覚が最も強い | 少し赤く腫れ、内出血や鈍い痛みが出ることがある。翌朝が腫れのピークになりやすい |
| 4日目〜1週間 | 突っ張りが和らいでいくことが多い | 鈍い痛みは数日で軽くなり、腫れも1週間ほどで落ち着くことが多い |
| 1〜2週間 | 定着が進み、表情を動かしやすくなる | 内出血は黄色く変わりながら消えていく |
| 2週間以降 | 軽い突っ張りが数週間残ることがある | おおむね引いている。強くなる、熱を持つときは相談の目安 |
参照:コムロ美容外科「貴族フィラーで後悔しないために|効果と失敗リスク・名医の選び方【医師監修】」
参照:ラムールクリニック東京「貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)のデメリットとは?症例も紹介」
施術当日〜3日目は突っ張りと腫れで口元を動かしにくい
施術の翌朝にむくみや腫れのピークが来ることが多く、笑ったときに頬が突っ張る、口が開きにくいといった違和感はこの時期に最も強く出ます。施術から3日ほどは、人と会う予定や写真撮影を入れないでおくと安心です。
1〜2週間でヒアルロン酸が定着し、表情を動かしやすくなる
他院の監修記事では、笑いづらいのは1週間程度とされ、笑ったときの突っ張りも、ヒアルロン酸がなじむまでの数週間のうちに消えていくと説明されています。
参照:ラムールクリニック東京「貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)のデメリットとは?症例も紹介」
参照:ヘアケアクリニック「貴族フィラーについて医師が解説」
参照:コムロ美容外科「貴族フィラーで後悔しないために|効果と失敗リスク・名医の選び方【医師監修】」
たとえば金曜に施術した場合、突っ張りを最も感じやすいのは土曜から月曜ごろです。定着期間を当てはめると、翌週の後半には和らぎ、2週間後の週末には落ち着いている目安になります(経過には個人差があります)。2週間を過ぎて残る軽い突っ張りも、日ごとに和らいでいるなら経過の範囲です。
切る貴族手術は注射より経過が長く、当院ではダウンタイムが約2〜3週間
名前が似ている貴族手術は、小鼻の付け根に鼻翼基部プロテーゼ(シリコンなどの人工物)を入れる手術で、注射より経過が長くなります。調べた情報に注射の目安より長いダウンタイムが書かれていたら、切る手術の話ではないかを確かめてください。当院の貴族フィラー(ヒアルロン酸注射)と貴族手術の経過は次のとおりです。
| 項目 | 貴族フィラー(ヒアルロン酸注射) | 貴族手術(鼻翼基部プロテーゼ) |
| 施術時間 | 10〜30分(部位により異なる) | 45分 |
| 施術後の通院 | なし | 5日〜1週間後に抜糸、2週間後に経過観察 |
| 痛み・腫れ | 内出血や鈍い痛みは通常数日で軽くなる | 強い腫れや痛みは1週間程度で治まる |
| 落ち着くまで | 定着まで1〜2週間 | ダウンタイム約2〜3週間、組織の安定に1か月程度 |
貴族フィラーも貴族手術も自由診療です。貴族フィラーの主なリスク・副作用には、腫れ・内出血・かゆみ・赤み・血腫・感染・色素沈着・塞栓(注入したものが血管に入り、血流をふさぐこと)・アレルギー反応等があります。貴族手術の主なリスクは、左右差・異物感・色素沈着・炎症・赤み・腫れ・感染・血腫です。
痛み・腫れ・内出血は数日から2週間ほどで引いていくことが多い

施術後の鈍い痛みは数日で軽くなることが多く、腫れは数日から1週間、内出血の色は1〜2週間ほどで引いていきます。
注入中の痛みは押されるような圧が中心で、麻酔も選べる
ヒアルロン酸は粘度が高いため、注入時に多少の痛みを伴います。医師が監修した他院のコラムでは、針を刺す瞬間のチクッとした痛みに加え、注入中に押されるような圧迫感があると説明されています。痛みが不安なら、麻酔を使う方法も選択肢のひとつです。
参照:コムロ美容外科「貴族フィラーで後悔しないために|効果と失敗リスク・名医の選び方【医師監修】」
参照:目黒駅前ルアクリニック「目黒で貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)を検討中の方へ|効果・向き不向き・リスクまで」
施術後の鈍痛・腫れ・内出血が引くまでの目安
内出血は1週間から10日ほどで黄色く変わりながら消えていき、笑ったときの痛みも腫れのピークの数日を過ぎると和らいでいきます。
頬の中央部へのヒアルロン酸注入を調べた臨床試験では、初回注入後の痛みは平均約6日、腫れは約10日、内出血は約11日続き、4週間のうちに減っていきました。
参照:Aesthetic Plastic Surgery「A Multicenter, Randomized, Evaluator-Blind, No-Treatment Controlled Study of YVOIRE Y-Solution 720: A Volumizing Hyaluronic Acid Filler for Midface Volume Deficit」
小鼻の付け根の数値ではありませんが、顔の深い層へ入れたあとの反応が1〜2週間ほどで引いていく点は、当院や他院の説明と大きくは変わりません。そのため、日がたっても痛みや腫れが引かずに強くなっていく、熱を持つといった変化は、通常の経過から外れています。
参照:コムロ美容外科「貴族フィラーで後悔しないために|効果と失敗リスク・名医の選び方【医師監修】」
参照:みずほクリニック「貴族注射(貴族フィラー・ヒアルロン酸注入)」
笑いにくい期間は注入部位を押さず、人と会う予定は施術日から逆算する

笑いにくい期間は注入した部分を強くこすったり押したりせず、定着する1〜2週間は頬杖やうつぶせ寝を避けて過ごします。人前で笑う予定があるなら、突っ張りの強い時期と重ならないよう、施術日をその2週間ほど前に置くのが目安です。
施術当日は飲酒・サウナ・長風呂・激しい運動を控える
当院では、施術後の過ごし方を次のようにお願いしています。
- 飲酒・サウナ・岩盤浴・長風呂・激しい運動:注入当日は避ける(激しい運動は翌日以降)
- メイク:当日から可能だが、注入部位を強くこすらない
- 洗顔・入浴:当日から可能だが、1週間ほどは強くこすったり、必要以上に触ったりしない
定着する1〜2週間は頬杖・うつぶせ寝・マッサージで押さない
定着するまでの1〜2週間は、注入した部分をこする・押す・揉むといった外からの刺激を避けてください。
- 頬杖をつく
- うつぶせで寝る
- 早くなじませようとして、自己判断でマッサージや圧迫をする
医師が監修した他院のコラムでも、自己判断のマッサージや圧迫は形が変わる原因になりうると説明されています。
参照:ジョウクリニック「ヒアルロン酸注入後に起こる可能性があるトラブルとは?」
参照:レナトゥスクリニック「鼻翼基部ヒアルロン酸注入」
人前で笑う予定は施術日から2週間ほど先に置き、数日はマスクで口元を隠す
撮影や式、接客の多い日など人前で笑う予定があるときは、その予定を施術日から2週間ほど先に置くことを当院ではおすすめしています。突っ張りが最も強い数日を避けられ、定着の目安も過ぎているためです。他院の監修記事でも、施術後数日はマスクを使う工夫が紹介されています。
参照:ラムールクリニック東京「貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)のデメリットとは?症例も紹介」
参照:紀尾井町プラザクリニック「ヒアルロン酸注射のダウンタイムは?部位毎の症状や長引かせないポイントも紹介」
2週間は最短の目安です。写真に残る式や撮影なら、定着後も軽い突っ張りが数週間残ることがあるため、1か月ほど前に済ませておくと余裕があります。たとえば1か月後に友人の結婚式があるなら、今のうちに施術を受けておくと、定着の目安を過ぎた時期に式を迎えられます。仕上がりを約束するものではなく、経過の目安に予定を合わせる考え方です。
皮膚の色の変化はすぐに、長引く腫れや痛みは早めに施術した院へ連絡する

皮膚が白っぽくなる、網目状の赤紫になる、水ぶくれや激しい痛みを伴う赤みが出たときは、時間を待たずに施術した院へ連絡します。1週間を過ぎても痛みや笑いにくさが和らがないときも、施術した院に相談してください。熱を持った腫れが1週間以上続くときは、施術した院で診察を受けます。
当院でも、水ぶくれ・激しい痛みを伴う赤み・皮膚の変色・熱を伴って1週間以上続く腫れは、来院して診察を受けていただく症状です。別のクリニックの監修記事でも、痛みが強い、急に悪化する、皮膚の色の変化が気になるといった普段と違う変化があれば、自己判断せずに早めに相談するよう勧めています。
参照:目黒駅前ルアクリニック「目黒で貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)を検討中の方へ|効果・向き不向き・リスクまで」
参照:レナトゥスクリニック「貴族ヒアルロン酸・フィラー注射(鼻翼基部ヒアル)とは?何cc必要?」
参照:恵聖会クリニック「鼻ヒアルロン酸注射のデメリットとは?鼻先への注入・合併症・リスクを医師が解説」
| どう動くか | 当てはまる症状 |
| 様子を見てよい | 数日で軽くなる鈍い痛みや腫れ、黄色く変わって消えていく内出血、日ごとに和らいでいる軽い突っ張り |
| 施術した院に相談する(熱を持った腫れは来院して診察を受ける) | 熱を持った腫れが1週間以上続く、1週間を過ぎても痛みや笑いにくさが和らがない、または強くなっている |
| 時間を待たずに連絡する | 皮膚が白っぽい・網目状の赤紫になる、水ぶくれのような膨らみ、激しい痛みを伴う赤み |
皮膚が白っぽい・網目状の赤紫になったら時間を待たずに連絡する
顔へのフィラー注入後の血流のトラブルを調べた論文によると、初期の変化の多くは施術後2日以内に現れます。皮膚が白っぽくなる、網目状の模様が出るといった変化です。
参照:Aesthetic Surgery Journal Open Forum「Localization and Staging of Vascular Adverse Events After Facial Fillers: A Detailed Assessment」
これは血管塞栓(注入したヒアルロン酸などが血管に入り、血流が止まること)の初期のサインで、黄色く変わって消えていく内出血の青あざとは別のものです。
施術後2日ほどは、鏡で注入部位のまわりの皮膚の色を確かめてください。皮膚の色の変化に気づいたら、腫れが引くのを待たずに施術した院へ連絡してください。2日を過ぎてから色の変化に気づいた場合も、同じように連絡します。診療時間外に症状が出たときの連絡方法は、施術前のカウンセリングで確かめておきます。
熱を持った腫れが1週間以上続くときは感染を疑って受診する
熱を伴う腫れが1週間以上続く場合は感染の可能性があるため、施術した院で診察を受けてください。他院の監修記事では、発熱などの症状が出たときも、施術を担当した医師に相談するよう勧めています。
参照:ラムールクリニック東京「貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)のデメリットとは?症例も紹介」
参照:恵聖会クリニック「鼻ヒアルロン酸のデメリットとは?鼻整形で知るべきリスク・失敗を防ぐ判断基準を医師が解説」
1週間を過ぎても笑いにくさが変わらないときは施術した院に相談する
1週間たっても笑いにくさや痛みが和らぐ気配がなければ、施術した院に相談するタイミングです。
1週間以上経っても症状に変化が見られない場合や、通常の生活を送れないほどの痛みや赤みがある場合は、必ず施術を担当したクリニックへ相談することが大切です
参照:ラムールクリニック東京「貴族フィラー(鼻翼基部ヒアルロン酸)のデメリットとは?症例も紹介」
他院の監修記事でも、経過の目安を過ぎても症状が続く、または悪化するときは、施術を受けたクリニックへ早めに連絡するよう勧めています。
参照:ジョウクリニック「ヒアルロン酸注入後に起こる可能性があるトラブルとは?」
参照:ヴェリテクリニック「鼻翼基部ヒアルロン酸注入(貴族フィラー)」
相談の際は、症状が出た日と、注入部位を正面・斜めから撮った写真を控えておくと、電話でも状態を伝えやすくなります。
痛みと腫れが心配なら、麻酔の選び方と術後の連絡先を施術前に確かめる

痛みや腫れが心配なら、麻酔を選べるかと、術後に症状が出たときの連絡方法を施術前に確かめておきます。経過には個人差があり、自分の症状が経過どおりかは診察で確かめることになるためです。
受ける院を選ぶときは、次の2点を見ておくと安心です。
- 麻酔の選択肢:痛みの感じ方は部位によって違うため、麻酔なし以外の方法を選べるか
- 術後の相談先:受診が必要な症状の説明があり、症状が出たときに診察を受けられるか
当院のヒアルロン酸注射は麻酔なしでも受けられ、痛みが不安な方には、希望に応じて表面麻酔・笑気麻酔(ガスを吸って緊張や痛みを和らげる麻酔)・ペインコントロールを用意しています。施術後に水ぶくれや皮膚の色の変化など、受診が必要な症状が出たときの相談先も、施術を受けた当院です。当院の料金には、医師によるカウンセリングやアフターケアが含まれています。
Leap beauty clinicはJR宇都宮駅西口から徒歩1分で、診療時間は10:00〜19:00(最終受付18:00)、土日も診療しています。カウンセリング・診察は無料です。貴族フィラーは自由診療で、主なリスクには腫れ・内出血・感染・塞栓などがあります。
注射の痛みが苦手で麻酔を使うか迷っている方や、笑いにくさや腫れが続いたときに通いやすい場所で診てもらいたい宇都宮周辺の方に、当院は向いています。施術を決める前に、麻酔の希望と術後の連絡方法をカウンセリングで確かめてください。
【関連記事】
▶貴族フィラーの効果・費用・リスク|受ける前に医師へ確かめたい5つのこと
貴族フィラー後の痛みと笑いにくさについてよくある質問

貴族フィラー後に笑うと痛むときの相談の目安
境目は施術後1週間です。1週間を過ぎても笑ったときの痛みが和らいでこない場合は、施術した院に相談してください。痛みが急に強くなったときや、激しい痛みに赤みを伴うときは、日数にかかわらず早めに連絡します。
痛みが1週間以上続くときに伝えること
いつから、注入部位のどこが痛むか、熱や赤み、皮膚の色の変化があるかを施術した院に伝えます。熱を伴う腫れが続いている場合は、診察を受けてください。
麻酔なしでの施術と、希望で選べる麻酔の種類
当院のヒアルロン酸注射は麻酔なしでも受けられます。注入部位によっては痛みを強く感じやすいため、希望に応じて、皮膚に塗る表面麻酔、ガスを吸う笑気麻酔、ペインコントロールを選べます。
当院で貴族フィラーを受ける場合の施術時間と通院
当院のヒアルロン酸注射(貴族フィラー)は治療時間が10〜30分で、部位によって異なり、施術後の通院は必要ありません。メイクや洗顔は当日からできます。施術の前に無料カウンセリングで、製剤と注入量、麻酔の希望を医師と決めます。
まとめ

貴族フィラーのあとに笑えないのは、なじむまでの突っ張りと腫れによる一時的な反応です。施術後数日が最も強く、1〜2週間ほどでなじむのが目安です。皮膚の色の変化や水ぶくれ、激しい痛みを伴う赤みは、時間を待たずに施術した院へ連絡してください。人前で笑う予定は施術日から2週間ほど先に置き、定着までは注入部位を押さずに過ごします。
Leap beauty clinicは、JR宇都宮駅西口から徒歩1分で土日も診療しているクリニックです。術後の経過が不安で、通いやすい院で受けたい方に向いています。予定の日を口元を気にせず迎えられるよう、施術日から逆算して準備を始めてください。
「貴族フィラー後に人前で笑えるか心配で、踏み切れない…」そんな不安がある方もご安心ください。Leap beauty clinicでは、お客様一人一人の鼻の横のくぼみやお悩みに合わせ、豊富な実績を踏まえた医師の診察のもと、最適な施術をご提案します。また施術に合わせ、得られる効果やご不明な点を無料カウンセリングにてご説明させていただきます。まずはLeap beauty clinicの症例を確認してみてください。




