1週間で頬の肉を落とす方法|すぐ変わるむくみと間に合う施術の時期
監修ドクター
土門駿也統括院長

監修ドクター
土門駿也統括院長
その後、東京中央美容外科の川口院、高田馬場院、浜松院で院長を務め、Leap beauty clinicを開院。
「医療とは患者様のQOL(生活の質)を100点に近づけることである」という医療観のもと、クマとり・二重埋没・脂肪吸引の施術を行う。
クマとり5,000件以上、二重・目元手術20,000件以上、脂肪吸引1,000件以上の施術実績。
- 二重整形・目元手術 22,000件以上
- リフトアップ手術 12,000件以上
- クマ取り手術 5,500件以上
- 脂肪吸引(顔・ボディ)1,300件以上
- 鼻整形 1,100件以上
- 豊胸手術 550件以上
- 女性特有手術(乳頭・女性器)510件以上
(2018年5月~2026年7月現在)
1週間あれば、マッサージや食事制限で頬の脂肪も落とせそうに思えます。ところが、体脂肪1kgを減らすには約7,000kcal分のエネルギー不足が必要です。
参照:厚生労働省 e-ヘルスネット「「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」情報シート:身体活動とエネルギー・栄養素」
1週間で頬の肉を落とすときに変えやすいのは、むくみによるふくらみまでです。脂肪を減らしたいなら、施術日を腫れや内出血が引く期間から逆算して決めます。
頬が1週間で変わるタイプかを見分ければ、今日からのむくみ対策と施術の時期を選べます。
1週間で頬の肉を落とすときに変えられるのはむくみによるふくらみ

1週間で変えやすいのはむくみによる頬のふくらみまでで、皮下脂肪や頬の深い脂肪はその間に目に見えるほど減りません。むくみとは皮膚の下に余分な水分がたまった状態のことです。皮下脂肪とは皮膚のすぐ下にある脂肪、深部脂肪とは筋肉よりさらに奥にある脂肪を指します(バッカルファット除去)。
むくみは塩分やお酒、睡眠不足で数日のうちに増えたり引いたりする
頬のむくみの元は、塩分やお酒のとりすぎ、睡眠不足などで顔にたまった水分です。朝に強く出やすく、夕方には引いていることもある点が脂肪との違いで、前日の塩分やお酒でたまった水分が翌朝の顔のふくらみになっていることもあります。
参照:名古屋アリエルバストクリニック「【男性向け】1週間で顔の肉を落とす!即効性が期待できるマッサージと短期集中トレーニング」、Re:Birth Clinic「【1週間で顔痩せ】セルフケアの限界を突破!即効小顔を叶える「セルフ×美容医療」の最短ガイド」
1週間で顔やせできるかは、頬のふくらみのうちむくみが占める分しだいです。むくみが原因の分なら、数日で増えたり引いたりする水分の変化なので、1週間でも見た目の変化を見込めます。
頬の皮下脂肪は体重全体と一緒に少しずつ減るため1週間では見た目に出にくい
頬の皮下脂肪は頬だけを狙って減らすことが難しく、体重全体が減るのに合わせて少しずつ減っていきます。皮下脂肪は体重の増減に影響されやすい脂肪で、減量薬で体重が減った人の顔をCTやMRIの画像で比べた研究でも、浅い層の脂肪は体重が多く減った人ほど減っていました。
参照:Re:Birth Clinic「【1週間で顔痩せ】セルフケアの限界を突破!即効小顔を叶える「セルフ×美容医療」の最短ガイド」、Otolaryngology–Head and Neck Surgery「Radiographic Midfacial Volume Changes in Patients on GLP-1 Agonists」
体重が何キロ減ると頬に表れるかは、頬に肉がつく原因と合わせて確かめられます。一方、1週間という短い期間で見ると、体脂肪1kgを減らすのに必要なエネルギー量は約7,000kcalです。1週間で1kg減らすなら、7,000kcal÷7日で、1日約1,000kcal分のエネルギー不足を毎日続ける計算です。
参照:厚生労働省 e-ヘルスネット「「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」情報シート:身体活動とエネルギー・栄養素」
1日約1,000kcalの不足を7日続けても全身の体脂肪が1kg減る計算で、頬の脂肪はそのごく一部にとどまります。当院は、1週間で頬が細く見えたときの変化の多くを、脂肪ではなくむくみの増減と考えています。
予定までの残りの日数は、脂肪を落とそうと食事を削るより、むくみを減らす調整に時間を使ってください。
咬筋や骨格、頬の深い脂肪は時間をかける手段で対処する
エラの筋肉や骨格、頬の深い脂肪は、1週間のセルフケアでは見た目が変わりません。咬筋(こうきん)とは、エラのあたりにある噛むときに使う筋肉のことです。歯ぎしりや食いしばりの癖があると発達し、エラが張ったようなフェイスラインになります(ボトックス注射)。
頬の深い脂肪であるバッカルファットは、皮下脂肪の下にある筋肉のさらに奥にあり、脂肪吸引では取り除けない位置にあります。ダイエットでは減らしにくいとされ、同じ画像研究でも、顔の深い層の脂肪の減り方には体重との関係が見られませんでした。
参照:Re:Birth Clinic「【1週間で顔痩せ】セルフケアの限界を突破!即効小顔を叶える「セルフ×美容医療」の最短ガイド」、Otolaryngology–Head and Neck Surgery「Radiographic Midfacial Volume Changes in Patients on GLP-1 Agonists」
エラの骨が張り出している場合は、筋肉に働きかけるボトックス注射でも効果は期待できません。エラの筋肉や頬の深い脂肪で頬が大きく見える場合は、1週間のケアで変えようとするより、施術を受ける時期を考えます。予定日から逆算して受けておくと、当日に間に合わせやすくなります。骨格によるものかどうかは、医師の診察で確かめます。
頬のふくらみが1週間で変わるタイプかは朝夕の差と触った感じで見分ける

朝起きた直後に頬が大きく夕方に引くなら、むくみの可能性が高く、1週間のケアで変わりやすいタイプです。朝夕で大きさが変わらず指でつまめるなら皮下脂肪、口の中から頬を触って弾力のある塊があればバッカルファット、奥歯を噛みしめるとエラが硬く盛り上がるなら咬筋が関わっている可能性があります。
| 頬のふくらみ | 自分で確かめる目安 | 1週間で変わるか | 時間をかける場合の手段 |
| むくみ | 朝に大きく夕方に引く | 変わりやすい | 塩分・お酒・睡眠の見直し |
| 皮下脂肪 | 朝夕で変わらずつまめる | 見た目に出にくい | 体重管理・脂肪吸引注射 |
| 頬の深い脂肪(バッカルファット) | 口の中から触ると弾力のある塊 | セルフケアでは変わらない | バッカルファット除去 |
| エラの筋肉(咬筋) | 噛みしめるとエラが硬く盛り上がる | セルフケアでは変わらない | ボトックス注射 |
| 骨格 | 医師の診察で確かめる | 変わらない | セルフケア・脂肪の施術の対象外 |
データ出典:名古屋アリエルバストクリニック「【男性向け】1週間で顔の肉を落とす!即効性が期待できるマッサージと短期集中トレーニング」、Re:Birth Clinic「【1週間で顔痩せ】セルフケアの限界を突破!即効小顔を叶える「セルフ×美容医療」の最短ガイド」、当院の施術ページ(バッカルファット除去・ボトックス注射)
バッカルファットは、口の中で吸えたり食事中に噛んでしまったりする脂肪です。笑ったときにはつまめることもあるため、指でつまめるかどうかだけでは皮下脂肪と分けられません。口の中から触った感じと合わせて見当をつけ、どちらかは医師の診察で確かめます。
朝と夕方の写真で頬の差を比べてむくみの分を確かめる
朝と夕方で頬の大きさが違うかどうかが、すぐに変わる分を見分ける最初の目安です。たとえば朝起きた直後と夕方に、同じ場所・同じ明るさで正面の写真を撮ったとき、夕方の頬が小さく写るなら、その差がむくみの分の目安です。
朝と夕方で差がなく、指でつまめるふくらみや口の中から触れる塊が残る場合は、脂肪の分が残っていると見当をつけられます。顔が大きく見える原因には頬のふくらみのほかにたるみもあり、顔が大きく見える原因の全体から自分に近いものを絞り込めます。いくつかの原因が重なっていることもあり、骨格によるものかは自分では見分けにくく、医師の診察で確かめる部分です。
1週間で頬の肉をすっきり見せるために今日からできるむくみ対策

1週間でできるのは、塩分やお酒を控えて睡眠をとり、頬のむくみを減らすことです。変化は一時的で、出方には個人差があります。頬の肉を即効で落とす方法を探しているなら、取りかかる順番は脂肪よりも翌朝のむくみが先です。
塩分とお酒を控えて翌朝のむくみを減らす
塩分の多い食事は体内に水分をため込み、お酒も体が水分をため込みやすくするため、どちらも翌朝の顔のむくみにつながります。睡眠不足や長時間同じ姿勢でいることも、むくみの原因です。
参照:名古屋アリエルバストクリニック「【男性向け】1週間で顔の肉を落とす!即効性が期待できるマッサージと短期集中トレーニング」、Re:Birth Clinic「【1週間で顔痩せ】セルフケアの限界を突破!即効小顔を叶える「セルフ×美容医療」の最短ガイド」
予定の日までの夕食では、ラーメンやスナック菓子のような塩分の多い食べ物とお酒を減らします。いつもより早めに寝て、デスクワークの合間に立ち上がる時間をつくり、翌朝の頬の張りを前の日の朝と比べてみてください。
1週間のあとも頬肉を落としていきたい場合は、頬肉のセルフケアにある塩分の目安量とマッサージの手順に沿って続けられます。
強いマッサージや極端な食事制限は1週間でも避ける
短い期間で結果を出そうとして、強い力で頬をマッサージしたり、食事を大きく減らしたりするのはおすすめできません。強くこすると肌を痛めたり摩擦で色素沈着を起こしたりするおそれがあり、強すぎるマッサージは内出血や肌の炎症を招く可能性もあります。
参照:名古屋アリエルバストクリニック「【男性向け】1週間で顔の肉を落とす!即効性が期待できるマッサージと短期集中トレーニング」、Re:Birth Clinic「【1週間で顔痩せ】セルフケアの限界を突破!即効小顔を叶える「セルフ×美容医療」の最短ガイド」
体脂肪1kgを1週間で落とすだけでも、1日約1,000kcal分のエネルギー不足を毎日つくる計算です。当院は、予定の直前に食事を大きく削ることを、頬を細く見せる手段としては体への負担に見合わないと考えています。持病がある方、薬を飲んでいる方、妊娠中の方は、食事を減らす前にかかりつけの医師に相談してください。
表情筋を動かす体操は、小顔体操で変わる範囲とやりすぎの目安を確かめてから取り入れると、1週間で無理を重ねずに済みます。男性の場合は、男性の頬肉を落とす方法で、男性に多い原因から方法を選び直せます。
施術で頬の肉を落とすなら予定日の2週間〜1か月前までに受けるのが目安

施術で頬の肉を減らすなら、腫れや内出血が引く期間を見込み、予定日の2週間〜1か月前までに受けるのが目安です。当院の脂肪吸引注射は内出血が引くまで2週間程度、バッカルファット除去は2〜3週間を見込むためです(脂肪吸引注射・バッカルファット除去)。予定まで1週間しかない場合は、施術よりも塩分やお酒を控えるむくみ対策を優先します。
| 確かめる項目 | 脂肪吸引注射 | バッカルファット除去 |
| 主に減らす脂肪 | 皮膚のすぐ下の皮下脂肪 | 頬の深い脂肪 |
| 施術後に頬を押さえる期間 | 圧迫固定は不要 | 固定期間1週間 |
| 腫れが落ち着く目安 | 1週間前後 | 1〜2週間程度 |
| 内出血が引く目安 | 翌日頃〜2週間程度 | 2〜3週間 |
| 変化を感じ始める目安 | 施術直後から | 腫れが落ち着く1〜2週間後から |
| 仕上がりの目安 | 3〜6か月 | 3〜6か月程度 |
| 予定日から見た受ける時期 | 予定の2週間前まで | 予定の1か月前まで |
データ出典:当院の施術ページ(脂肪吸引注射・バッカルファット除去)。期間に幅がある項目は長い方の期間を記載し、受ける時期は内出血が引く目安に合わせています。
皮下脂肪を溶かす注射やエラの筋肉に打つ注射は、通う回数や効き始めまでの期間が施術ごとに違います。予定までの日数に合うかは、切らない小顔施術の効き始めとダウンタイムの比較で照らし合わせてください。表の圧迫固定とは、腫れや内出血を抑えるために、施術した部分を圧迫バンドなどで押さえておくことです(顔の脂肪吸引)。
腫れや内出血の出方と引くまでの期間には個人差があり、予定の直前に受けると当日まで残る場合があります。
頬の皮下脂肪を減らす脂肪吸引注射は内出血が引くまでの2週間を見込む
当院の脂肪吸引注射は、カニューレ(脂肪を吸い出す極細の管)で頬や顎下の皮下脂肪を直接取り除く施術です。施術直後から変化を確かめやすい一方、腫れやむくみは1週間前後、内出血が出た場合は翌日頃〜2週間程度続き、完成までは3〜6か月かかります(脂肪吸引注射)。
人と会う予定の2週間前までに受けておくと、内出血が引くまでの期間を見込めます。たとえば土曜日の予定に合わせるなら、2週間前の土曜日までに受ける計算です。施術当日は自分で運転して帰れないため、帰りの手段も先に決めておきます。
保険適用外の自由診療で、料金表の通常価格は43,780円(税込)です。追加の処置や薬剤が必要な場合は、事前に説明を受けてから決められます(料金表)。主なリスク・副作用は、吸引した部分の皮膚が硬くなる、ボコつき、感染、知覚の鈍さやしびれ、皮膚のたるみ、色素沈着などです。
当院のバッカルファット除去を予定に合わせて受けるときの休み方と経過

当院のバッカルファット除去は通院と抜糸がなく、デスクワークなら翌日から仕事に戻れる場合が多い施術です。内出血が引くまでに2〜3週間を見込むため、予定の1か月前までに受けるのが目安です(バッカルファット除去)。
予定に合わせられるかは固定期間・通院と抜糸・仕事に戻る時期・内出血で確かめる
予定に合わせて施術を組めるかは、次の4点で確かめます。
- 施術後に頬を押さえておく固定期間
- 通院と抜糸があるか
- 仕事に戻れる時期
- 内出血が引く時期
固定期間と通院・抜糸の有無は休みの取り方に、仕事に戻れる時期と内出血が引く時期は、予定当日の過ごし方と見た目に関わります。
頬の深い脂肪はセルフケアでは変わらず、脂肪吸引でも取り除けません。取り除く施術を選んでも、予定の直前に受けると腫れや内出血が当日に残ることがあります。
固定期間・再開できる時期と腫れが引くまでの経過
当院では、口の内側を小さく切開して頬の深い脂肪を取り出します。口腔内(口の中)を切開するため外から見える傷はなく、吸収糸(体の中で溶ける糸)で縫うため抜糸もいりません。麻酔は局所麻酔(施術する部分だけに効かせる麻酔)を使い、施術後の通院はありません。
当院のバッカルファット除去の固定期間は1週間です。洗顔とシャワーは当日から、入浴とメイクは翌日から、激しい運動は1週間後から再開でき、お酒は1週間程度控えるのが目安です。
腫れや痛みは1〜2週間ほどで落ち着き、変化は腫れが落ち着くころから感じ始めます。自然な仕上がりまでは3〜6か月程度かかり、腫れが気になる場合は数日休みを取ると予定を組みやすくなります。
頬のふくらみが皮下脂肪によるものなら、圧迫固定のいらない脂肪吸引注射が合う場合もあり、どちらが合うかは診察で確かめましょう。当院は土日の診療にも対応しているため、平日に休みを取りにくい方も、週末の休みに合わせて予約を相談できます(クリニック紹介)。
料金と主なリスク・副作用
料金は保険適用外の自由診療で、通常272,800円、モニター価格217,800円、圧迫バンド18,150円です(いずれも税込・料金表)。モニター価格は、WEBサイトやSNSに掲載する写真を同時に撮影する場合の料金です。
料金は、医師によるカウンセリング、施術、必要な場合の麻酔、アフターケア、施術に付随する処方薬の費用を含めた金額です。主なリスク・副作用は、腫れ・熱感・倦怠感・感染・色素沈着・痒み・頭痛・頬がこける・血腫(皮膚の下に血液がたまってできるふくらみ)・左右差などで、極めてまれに神経への影響が出る場合があります。
脂肪を取りすぎると、頬がこけた印象になったり、将来たるみが目立ったりする可能性がある点に注意が必要です。そのため、取る量は頬の状態に合わせて慎重に決めています。
予定まで1か月以上あり、笑うと頬が盛り上がる方に向いている
予定まで1か月以上あり、笑うと頬が盛り上がる、口の中から触ると弾力のあるふくらみがある、体重が減っても頬だけ丸いままといった方に向いています。予定まで1〜2週間しかない場合は、腫れや内出血が当日に残ることがあるため、施術よりむくみ対策を優先してください。
推奨年齢は成長が安定した18歳以上で、極端に頬の脂肪が少ない方やたるみが強い方には適さない場合があります。持病や服薬状況によっても施術が難しい場合があるため、個別の事情は医師にご相談ください。
固定期間の1週間に予定が重なる場合、当日に圧迫バンドを外せるかは、カウンセリングで医師に確認してください。
まとめ|1週間で変わるむくみと予定から逆算する施術

1週間で頬の肉を落とすなら、変えやすいのはむくみによる頬のふくらみです。皮下脂肪は体重とともに少しずつ減り、頬の深い脂肪やエラの筋肉は1週間のセルフケアでは変わりません。朝と夕方の頬を比べ、むくみなら今日から塩分とお酒を控え、脂肪を減らすなら予定の2週間〜1か月前までに施術を相談します。
Leap beauty clinicはJR宇都宮駅西口から徒歩1分で、カウンセリング・診察は無料です。カウンセリングだけの相談もできるため、施術を決める前に頬のふくらみの原因を確かめたい方に向いています。
顔全体の選択肢も比べたい方は、小顔になる方法の全体像から次の手段を選べます。
「予定までに頬をすっきりさせたいけど、間に合う方法がわからない…」そんな不安がある方もご安心ください。Leap beauty clinicでは、お客様一人一人の頬の状態やお悩みに合わせ、豊富な実績を踏まえた医師の診察のもと、最適な施術をご提案します。また施術に合わせ、得られる効果やご不明な点を無料カウンセリングにてご説明させていただきます。まずはLeap beauty clinicの症例を確認してみてください。





